【解決済み】心筋症と闘っている「ハナちゃん」について

「拡張型心筋症」という心臓の病気と闘っているハナちゃん(岩倉 花愛ちゃん)。
まだ生まれて5ヶ月ぐらいの小さなお子さんです。

現在、大阪府にある国立循環器病研究センターに入院して、小児用補助人工心臓で命を繋ぎながら、戦っています。
アメリカのコロンビア大学での心臓移植を受けるためには、3億1,000万円かかるようですが、2016年6月時点で約220万円となっています。
この記事または以下の公式サイト・Facebookページを広めて頂きたいと思います。
※募金は、ご自身の判断でお願い致します。(当サイトは一切の責任を負いかねます。)

■2017年1月7日追記
目標金額を達成したようです。

はなちゃんを救う会 - はなちゃんに心臓移植を!

【拡散希望】心筋症と闘っている「だいちゃん」について

「拡張型心筋症」という心臓の病気と闘っているだいちゃん(迫原 大輝くん)。
まだ2歳にも満たない小さなお子さんです。
2015年7月15日、自宅で突然心不全に陥り、倒れてしまったようです。
現在、東京大学医学部付属病院(東大病院)に入院して、小児用補助人工心臓で命を繋ぎながら、心臓移植の待機をしております。
補助人工心臓を取り付けての待機は、感染症や血栓による脳梗塞のリスクが常にあり、一刻も早い心臓移植が必要のようです。

海外での心臓移植に必要な金額は3億2,000万円かかるようですが、2016年5月時点で約2億5,000万円となっています。
この記事または以下の公式サイト・Facebookページを広めて頂き、だいちゃんの病気が治り、早く元気になってもらいたいですね。

※募金は、ご自身の判断でお願い致します。(当サイトは一切の責任を負いかねます。)

だいちゃんを救う会

【解決済み】心臓病と闘っている「いちくん」について

「拡張型心筋症 左室緻密化障害」という心臓の病気と闘っている白岩 快日くん(愛称:いちくん)。
まだ2歳にも満たない小さなお子さんです。
この病気についてネットで調べたところ、以下の記事がありました。

人間の心臓の筋肉は生まれたての時には隙間の多いスポンジのような状態であるが、成長するにつれてそれが緻密化していって強靭な心筋となっていく。しかし、緻密化障害の場合はこれが何らかの要因で阻害され、心筋の一部にスカスカの状態が残ってしまう。こうなると、当然のことながら心筋の動きは十全ではないことになる。これが悪化すると心臓肥大という症状におちいったり、また心臓の内部に滞留した血液が血栓をつくり、心筋梗塞や脳梗塞をひきおこす可能性もある、ということである。(平安京閑話 入院から2年、そして心臓の左室緻密化障害のこと、の巻

現段階では、根本的な治療法は無く「心臓移植」が唯一残された方法のようです。
いちくんも日本臓器移植ネットワークにドナー登録をしているが、国内では子どもの提供者が少なく、海外での移植を決断したとのことです。

海外での心臓移植に必要な金額2億9千5百万円まで、現時点では2億円以上満たない状況です。
この記事または以下の公式サイト・Facebookページを広めて頂き、いちくんの病気が治り、
早く元気になってもらいたいですね。

※募金は、ご自身の判断でお願い致します。(当サイトは一切の責任を負いかねます。)

■2017年1月7日追記
目標金額を達成したようです。

いちくんを救う会 | いちくんに心臓移植を
いちくんを救う会

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